| ホーム > キャンパスライフTOP > 皇名祭 |
キャンパスライフ |
 |
| |
| 学生はもちろん、地域の方々も楽しんでいただける! 地域密着型大学祭「なバリ愛フリー」 |
 |
皇名祭 |
平成21年度(第12回)皇名祭は、平成21年10月23日(金)〜25日(日)に開催されました。 |
| |
皇名祭とは? |
いわゆる「大学祭」の愛称として、学生が考えたネームです。皇學館の「皇」と、大学がある名張市の「名」を使わせていただき、「皇名祭」と名づけました。
また、毎年テーマには「なバリ愛フリー」が掲げられています。「名張(なばり)」と「愛(あい)」と「バリアフリー」とをかけ、学生は皇名祭に熱い思いを馳せています。 |
| |
平成21年度皇名祭
第12回のテーマは、『〜誇り〜』です。 |
名張学舎は平成23年3月に伊勢学舎とのキャンパス統合によりなくなってしまいます。統合によってなくなってしまうことへの様々な学生の思いを、祭りという場を通して学生の力を発揮し、私たちがこの名張学舎で学んだ証、社会福祉学部としての誇りを示そうという思いからこのテーマにしました。 |
| |
第12回皇名祭実行委員より |
皇名祭の企画・運営その全てに、毎年学生が積極的に祭りを盛り上げようと頑張ってくれてる。今年は今までとは違う全く新しい皇名祭にする!!例えばギネスに挑戦する企画や、実行委員の活動の様子をドキュメンタリーチックにTVで放送してもらおうと動いたり・・・今までの常識をくつがえす、新しい大学祭を、この名張から発進していくぞ!!涙あり、笑いあり、学生が最も輝く場、それが皇名祭実行委員会!!!! |
| |
シンボルマーク |
 |
| |
シンボルマークの意味 |
シンボルマークは社会福祉学部としての誇りを表す獅子を、中央の聖火塔からでている炎には実行委員ひとりひとりの思いを込めています。クロスした聖火を](10)とみたて、2頭の獅子が『2』を、これらを合わせて、12回皇名祭を表しています。 |
|

|
| |
第12回皇名祭おしながき |
テーマ |
誇り |
| |
開催日 チラシ(PDFファイル 485KB) |
平成21年10月24日(土)25日(日) |
| |
トピックス |
皇名祭お笑いライブ |
島田まさしと仲間たち |
 |
島田紳助の弟子であり、クイズ!紳助くん(朝日放送)では、 なにわ突撃隊メンバーとして出演。キレキャラでありながら、泣き言を言ったり涙を流したりする姿が視聴者の笑いと感動を呼び「へたれまさし」「泣きのまさし」と呼ばれ、師匠譲りの涙もろさで有名。 |
|
| |
ものまねアーティスト こんちはる |
 |
あのスーパースター松山千春とジョイントした事もある実力の持ち主であり、TVではコロッケ、栗太貫一をも唸らせた歌まねチャンピオンである。他にも、尾崎豊、柴田恭平の歌まねもピカイチである。 |
|
| |
皇名祭お笑いライブ |
| 日時 |
10月24日(土) |
| 開場 |
17:00〜18:00 |
| 場所 |
皇名祭メインステージ |
|
| |
皇名祭講演会のお知らせ
|
『頑張りの人生』
講師 輪島功一スポーツジム会長
日本プロボクシング協会東日本協会長 輪島 功一氏
プロデビューから3年後の1971年世界タイトルに初挑戦で王座獲得、『かえる跳びアッパー』で一躍有名に。世界タイトル6度の防衛と2度のリターンマッチでタイトル奪還に成功。現在、西荻窪の『輪島功一スポーツジム』の会長であり、日本プロボクシング協会、東日本協会長である。 |
| |
皇名祭講演会詳細 |
| 日程 |
10月25日(日) |
| 場所 |
名張学舎1101教室(大講義室) |
| 開場 |
12時30分(全席自由)
当日11時00分から皇名祭受付にて整理券(200枚)を先着順で配布します(無料) |
| 開演 |
午後13:00〜14:00 |
|
| |
社会福祉学部 キャンパス・セミナー企画
|
地域探訪―わがまち名張を知ろうー公開発表会
(プレゼンテーション)の お知らせ
1年次生がこの夏、名張市内を歩き調べ、その内容をまとめた成果の公開発表会を行います。名張市在住の方、それ以外の方も、1年次生の視点で見た、新たな名張市を発見しませんか!?
きっとあなたの知らない名張がまだまだ出てきますよ!
※地域探訪とは・・・
近年、社会福祉領域では社会福祉の専門家として「コミュニティソーシャルワーカー」の人材が求められるようになってきています。今回、コミュニティソーシャルワーカーへの第1歩として、社会福祉学部では初年時教育『キャンパス・セミナー』の授業において、地域で「聞く」「調べる」「歩く」地域へ「伝える」能力を身につけてもらうことを目的に、1年次生が実際に名張市内を探訪し、報告書を作成しました。
| 日程 |
10月25日(日) |
| 時間 |
10時30分〜11時30分 |
| 場所 |
1102教室
※入場自由 |
|
| |
主なイベント |
| 24日(土) |
- 集まれ名張の忍者たち(先着100名で忍者の格好が出来ます・受付は午後2時半より)
- キャップDEアート(数十万個のペットボトルキャップで作った壮大なモザイクアート〜25日)
- 地域の施設・学校で作成頂いた行灯の展示(〜25日)
- お笑いライブ(島田まさしとなかまたち・ものまねアーティストこんちはる)
|
25日(日) |
- 地域探訪―わがまち名張を知ろう―公開発表会
- 講演会(輪島功一スポーツジム会長・日本プロボクシング協会東日本協会長 輪島功一氏)
- 名張市立看護専門学校とのコラボレーション企画
(看護学生の様子の展示やクイズ、また体験企画等目白押し!!)
- カラオケ大会決勝
-
介助犬とのふれあいコーナー など
|
| 両日開催 |
- 各クラブや団体の展示
- 模擬店
- 特設ステージの企画イベントなど
|
|
|

|
| |
平成21年度(第12回)皇名祭を終えて |
第12回皇名祭実行委員長
社会福祉学科4年 横山 晃一
第12回皇名祭は、平成21年10月23日(金)〜25日(日)に皇學館大学名張学舎にて、盛大に開催されました。多くの方々の心温かいご支援があったからこそ、皇名祭は無事に開催することができました。また当日、皇名祭を楽しみに来ていただいた来場者の皆様のお陰で、予想以上の盛り上がりを見ることができました。実行委員会を代表して厚く御礼申し上げます。
皆様の目に、今年の皇名祭はどのように映りましたか?学生がチャレンジする精神を最後まで貫き通し、だからこそ抱けた「誇り」を、初めての方も毎年来て頂いている方も、それぞれに感じて頂けたかと思います。
第12回皇名祭では、来年に向けての土台を築き、変化の種を芽吹かせることが達成できたと確信しています。それが、私の実行委員長としての「誇り」です。ありがとうございました。 |
| |
平成20年度皇名祭の様子 |
皇名祭が行われた2日間、多くの方にご来場いただき、皇學館大学名張学舎に笑顔がたくさん生まれた日となりました。緊張して皇名祭が始まるまでガチガチだった実行委員も皆様の笑顔でリラックスをすることができ、第11回皇名祭を成功へと導くことができました。ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。
|
|

|
| |
リンク |
準備中 |
|

|